令和04年度秋期午後Ⅱ【問1】

a. ×
b.
c. ×
d.
e. ×
f.
ア. プラン明細,予約
イ. 宿泊,宿泊者

ウ. COUNT(DISTINCT B.会員番号) 又は COUNT(DISTINCT 会員番号)
エ. EXISTS
オ. B.会員番号 = D.会員番号 順不同
カ. A.チェックイン年月日 > C.チェックイン年月日
キ. COALESCE(リピート会員数,0) / 累計新規会員数

・累計稼働客室数が累計予約可能客室数よりも大きい行を選択する条件のWHERE 句を追加する。
・客室稼働率が 100%よりも大きい行を選択する条件を WHERE 句に追加する。

・時間帯に区切った客室タイプのうち,客室に対応しないものが累計予約可能客室数に含まれないから
・客室タイプ 72~74 に対応する客室数が累計予約可能客室数にカウントされないから

客室在庫

(a) 同じ貸会議室の異なる客室タイプの定員に異なる値が設定される。
(b) 宿泊者がないにもかかわらず,1 名以上の宿泊者を記録しなければならない。

ク. 施設コード,客室タイプコード,年月日,時間帯コード,予約可能数,割当済数
ケ. 施設コード,予約番号,時間帯コード

手順番号: c1
理由: 新 AP が“施設利用”テーブルにアクセスすると異常終了するから

“施設利用”テーブルへのデータの複写が済んだ“宿泊”テーブルの行への更新が発生した場合

問題: 処理の無限ループが発生する。
コ. “宿泊”テーブルの行の旧値と新値が一致しない。

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